新ブログ開設しました「子連れで海外移住するには?」

目安時間:約 1分

2012年にbloggerでスタートしました

ブログ「子連れで海外移住するには?」。

 

kodurekaigai

 

亀のように遅い更新にもかかわらず、

同じように家族で海外移住を検討している

パパ・ママさんたちに読んでいただき、

とても励みになっています。

 

新しいブログを開設しました。

 

あなたの知りたい情報が見つかりますように、

子連れで海外移住するためのヒントを

私も一緒にもっと探していきたいと思います。

 

これからもよろしくお願いします。


タグ: 

カテゴリ:はじめに 

「子連れで海外移住するには、どの国がオススメ?」④ニュージーランドが狙い目?

目安時間:約 5分

子連れで海外移住するには、どこの国がオススメか?

 

これまでの記事で確認したポイントを、もう一度おさらいします。

 

 

子連れで海外移住を検討する際に確認すべきポイント

家族で海外移住を目指す場合、
ココは外せない!と感じたポイントは3つありました。

 

 

①永住権が取れるか?

長く安心して住みたいなら、永住権を取りたいところ。

 

永住権が取れれば、学校・医療など現地の人と同様の公共サービスが受けられる。

 

また、日本と移住先の国を自由に行き来できるので、
家族の状況や国際情勢、税金対策などリスク回避が可能になる。

 

 

②原発から離れているか?

あなたが海外移住を思い立った理由が
「放射能から子どもを守りたい」であるなら、原発が少ない南半球を目指したいですね。

 

オーストラリアとニュージーランドには原発がありません。

 

 

③英語が使える国か?

今時点で英語が話せなくても、
さすがにアルファベットは読めるでしょう?

 

少なくとも他の外国語よりは理解しやすいし勉強しやすいです。

 

 


 

 

以上、3つのポイントでチェックしたところ・・・

 

目指す国として、オーストラリアニュージーランドが浮上して来ました。

 

 

まず、オーストラリアについて調べてみたのですが、
現在は個人で就労ビザを新規にとるのは、語学力と相当のスキルがない限りかなり困難な状況のようでした。

 

オーストラリアの大学を卒業した人でさえ、永住権を取れずに帰国する人がたくさんいるそうです。

 

 

一方、ニュージーランドはというと・・・

海外移住情報サイトで読んだ、

“ニュージーランドは比較的移住しやすい”

という言葉が気になります。

 

 

なんで、ニュージーランドは移住しやすいと言われるのか?

「なんで、ニュージーランドは移住しやすいんだろう?」

 

調べてみると、ニュージーランドは移民で成り立っている国だということが、わかりました。

 

ニュージーランド移民数
社会実情データ図録より引用―「OECD諸国の移民人口比率(外国生まれの人口の比率)」

 

ニュージーランドの人口が約430万人なので、約97万人が移民ということになります。

 

移民で成り立ってる国というのも、うなずけますね。

 

 

ウィキペディアの「ニュージーランド」も確認しましょうか。

 

民族

2006年の国勢調査では、人口の約68%がヨーロッパ人で、次に多いのが、先住民族マオリ人で、約15%である。

3番目に多いのは、2006年の国勢調査から新しいカテゴリに加えられた自らを「ニュージーランド人」と認識する人々で約12.9%であるが、そのほとんどは以前はヨーロッパ系に分類されていた人々である。

次に多いアジア人は9.2%で、2001年の国勢調査では、6.6%であったのに対して急増している。
太平洋諸島人は6.9%である。

(以上、Wikipediaより引用)

 

意外とアジア系も多いですね。

 

ニュージーランドが狙い目かもしれない

とは思えてきたのですが・・・

 

「でもさすがに、普通の家族じゃ移住なんてできないよね?」

 

ニュージーランドの移住について調べる中で
わたしが求めていた情報がバッチリ書いてある本を見つけました。

 

レジデンス式 ニュージーランド移住ノウハウBOOK
という本です。

 

次の記事では、
この本に出会ったキッカケとナゾについてお話しますね。


「子連れで海外移住するには、どの国がオススメ?」③南半球へ移住せよ!

目安時間:約 4分

「原発だらけじゃないか・・・。」

 

自己紹介にも書きましたが、
たむママが海外移住を考え始めたきっかけは、
3月に起きてしまった東京電力福島第一原子力発電所の事故でした。

 

 

「原発のない土地で暮らしたい。」
「放射能に汚染されてしまった日本で暮らしたくない。」

 

 

そう思ったものの、
日本は全国どこを見ても、原発だらけ。

 

自分の無知を、危機感のなさを、恥じました。

 

原発のない土地で暮らしたい

「そういえば沖縄は?原発はないでしょ?」

 

そうですよね。

 

わたしもそう考えましたし、
震災後に、沖縄へ移住した家族もいますよね。

 

 

でも、沖縄のすぐ近くには、
台湾」があります。

 

台湾には6基の原発が稼働しています。

 

もちろん、中国にも・・・。

 

そういう視点で眺めたこの地図は、衝撃的でした。

 

世界の原発分布図
A Solution For Pollution - 世界の原発の分布地図

 

世界の原発の分布地図です。

 

原発が、北半球に集中していることがわかりますか?

 

もしあなたが、
放射能から子どもを守りたいという理由で
家族の海外移住を考えているのなら、

 

南半球を目指すべきだと思いませんか?

 

 

放射能から子どもを守りたいなら、南半球へ移住せよ。

前回の記事では、
ニュージーランドとアルゼンチンを候補に挙げました。

 

どちらも南半球です。

 

しかし、アルゼンチンには原発が2基あります
2011年9月には、もう1基稼働を始めました。

 

アルゼンチンで子どもを産めば
アルゼンチンの永住権もらえるけど・・・

 

本末転倒ですよね。

 

それから、重要なポイントをもう1つ。

 

アルゼンチンの公用語は、スペイン語です。

たむママは、第2外国語でスペイン語を学びました。

 

スペイン語って、発音は英語より簡単なんですけど
文法はべらぼうに複雑です。

 

え?
もちろんわたしは、
スペイン語は話せません。

 

「No tengo dinero(わたし、金、ない)」くらいなら言えますが(笑)

 

「子連れで海外移住するなら、ニュージーランドか?」

 

海外移住について調べるうちに、
たむママは、そう考え始めていました。

 

【次の記事】
「子連れで海外移住するには、どの国がオススメ?」④ニュージーランドが狙い目?


「子連れで海外移住するには、どの国がオススメ?」②比較してみよう!

目安時間:約 5分

前回の記事で「永住権」についてお話ししました。

 

子連れで海外移住するなら「永住権」の取れる国が良いなぁ。

 

そこで今日は、
子連れで「永住権」が取れる国ではどこがオススメか、
お話ししたいと思います。

 

前回に引き続き、
「海外移住情報」サイトの
永住権公募制度一覧」のページを見てみましょう。

 

 

「永住権公募制度一覧」には、次の6か国が紹介されています。

 

  • アメリカ
  • カナダ
  • オーストラリア
  • ニュージーランド
  • イギリス
  • アルゼンチン

 

住んでみたい国はありますか?

 

訪れたことのある国だと
イメージが湧きやすいですよね^^

 

わたしは真っ先に、オーストラリアに注目しました。

 

だって、ケアンズの海とてもきれいだったんだもん~(´∀`*)

 

・・・じゃなくて、
今日は「永住権」の話です(笑)

 

 

子連れ海外移住の場合は、どの点に注目すべきか?

「永住権公募制度一覧」には
いろいろ細かな説明が書かれていますが、

 

あなたがまず見るべきポイントはこれです。

 

 

夫婦の「職業」をチェックしてください。

 

 

あなたの家族は、

・大金持ちですか?
・投資家ですか?
・特殊な能力や専門性のある職業ですか?

 

NO」ですよね。

 

サラリーマンまたは自営業など、
たいていは、ごく普通のお仕事をされていると思います。

 

 

「もしかして、うちみたいな庶民じゃ難しいの?」

 

そうですね。

 

 

通常、永住権を発行してでも外国人に来てほしい理由は

 

    • お金を落としてくれるか?

→1年以内に海外移住を叶えたいあなたはコレ!

 

  • 優秀な人材を確保できるか?

→手に職や資格がある人ならこの本をチェック!

 

 

この2つです。

 

 

身もふたもない言い方をすると、

 

「普通の人だったら、うちの国にたくさんいるからいらないよ。」

 

これが、各国の本音です。

 

 

わたしたち夫婦も

「あちゃー。やっぱ無謀か~(>_<)」

と落ち込みましたよ。

 

 

でも・・・庶民でも永住権が取れるかもしれない国があったんです!

 

 

庶民でも永住権がとれそうな国とは?

 

それでは引き続き、先ほどから読んでいる
「永住権公募制度一覧」を見ていきましょう。

 

・アメリカ抽選に当たりでもしない限り・・・ムリ!

 

・カナダ倍率4倍?ムリ!

 

・オーストラリア若くて教養、技能、英語力があり・・・ムリ!

 

・ニュージーランドポイント制永住権制度のある国でもっとも取得しやすいといわれる・・・要検証!

 

・イギリスフルワークパーミットの労働許可証を保持し・・・ムリ!

 

・アルゼンチン日本人同士の子供であってもアルゼンチン国内で出産すれば
その子供は手続きすればアルゼンチン国籍が取得できます。この場合、その親は
アルゼンチン人の親として永住査証を得ることが可能です。マジで?!もう1人産むっ?!

 

 

非常に安直ですが、2か国に絞れました(笑)

 

子連れで海外移住するのに狙い目の国は
ニュージーランドアルゼンチンです。

 

 

【次の記事】
「子連れで海外移住するには、どの国がオススメ?」③南半球へ移住せよ!


「子連れで海外移住するには、どの国がオススメ?」①調べてみよう!

目安時間:約 5分

前回の記事でご紹介した
「海外移住情報」のサイトで、
海外移住の基礎知識はわかったでしょうか?

 

「子連れじゃムリってことがわかりました・・・。」

 

ですよねぇ(^^;

 

例えば、
「海外移住情報」サイトの「海外情報基礎知識」では、

 

○観光査証で入出国を繰り返す
○国際結婚する
○現地企業に就職する

 

など、さまざまな選択肢が挙げられてます。

 

でも、

子連れで年に何回も行き来するわけにいかないし、
残念なことに、もう、わたしには夫がいる(笑)

 

日本語しか話せないのに、現地企業に就職できるわけもないし…。

 

海外移住を目指すのって、

学生や社会人のように独身で身軽な人や
または会社を引退したシルバー世代でないと、

 

「現実的には難しいんだな・・・」って撃沈しました。たむママも。

 

 

でもね?

 

 

もう少し詳しくサイトを眺めると

「あれ?ここなら子連れでも海外移住できるんじゃないの?」
という国々を見つけることができます。

 

それが「永住権公募制度一覧」のページです。

 

このページでは、

永住権が取れる6つの国について
詳細に知ることができます。

 

 

なんで「永住権」が取れる国がいいの?

永住権を取るということは、

 

「あなたはずーっと我が国に住んでいていいですよ。」
と、外国の政府からお墨付きをもらうことです。

 

 

子連れで海外移住したいママなら、

「この国に安住できるのかな?」という点が気になりますよね。

 

「永住権」を取得できれば
ずっとその国に住めるので、

観光ビザのように行ったり来たりしなくて良くなるんです。

 

また「永住権」を持っていると様々なメリットがあります。

 

国によって異なりますが

 

例えば、その国に住む人と同等に教育費がかからなかったり、

年金がもらえたり、就職や起業が自由にできたりします。

 

 

で「永住権」って何?国籍とは違うの?

海外情報の基礎知識のページにも
ちらっと書いてあります。

 

永住権は永続して住める権利のことで、市民権は国籍を意味します

 

「永住権」=「許可(ビザ)」
「市民権」=「国籍」
です。

 

日本の国籍は2重国籍を認めていない
という話を聞いたことありますか?

 

もし、あなたが

フランスの国籍を取得したら、
日本国籍は放棄しなければいけないんです。

 

あなたはフランス人になって、日本人ではなくなるんです。

 

このように、市民権を取得するという事は
日本人であることを放棄するような感覚になりますが、

 

「永住権」は違います。

 

「永住権」を取得しても「国籍」はそのままです。

 

 

「永住権」ってどうやったら取れるの?

 

先ほど紹介した「永住権公募制度一覧」のページに詳しく書いてあります。

 

すごく細かく書いてあるので、
なんだか読むだけで挫折しそうになりましたが(笑)

 

次の記事では、
子連れで海外移住するには
どの国が良さそうか比較してみました。

 

【次の記事】
「子連れで海外移住するには、どの国がオススメ?」②比較してみよう!


子連れで海外移住したい!でも、最初に何から調べたらいいの?

目安時間:約 2分

普通の平凡な家族。

 

日本にずっと住んできたし、英語は話せない。

おまけに子どもたちもいるから、自由もきかない。

 

・・・無謀なことはわかってる。

 

「でも、なんとしても日本を脱出したいんです!!」

 

こんなときは、何から始めたらいいんでしょう?

 

まずは、情報収集しましょう^^

 

子連れ海外移住、まずは情報収集から

 

簡単なのは、

今お使いのPCやスマホで

ちゃちゃっと検索することですよね。

 

今日は、海外移住の検索方法について紹介します。

 

子連れで海外移住したいママが最初に見るべきサイト

 

直球ど真ん中ですが、

Yahoo!やGoogleで「海外移住」と検索します。

 

検索結果に「海外移住情報」という、

これまた、そのまんまな名称のサイトが出てきますので、クリック。

 

海外移住情報」 http://www.interq.or.jp/tokyo/ystation/

海外移住情報サイト

「海外移住の基礎知識」や「海外就職の基礎知識」など、

基本的で具体的な内容が参考になります。

 

まずはこのサイトで

海外移住の基礎知識を学んでおきましょう。

 

次の記事では、

子連れで海外移住したいママが

このサイトで必ずチェックしておくべきページを紹介します。

 

>>「子連れで海外移住するには、どの国がオススメ?」①調べてみよう!


自己紹介

目安時間:約 3分

はじめまして、たむママです。

 

住まい:静岡県

家族:夫・娘3人

趣味:読書・自転車・ブログ

 

2011年3月11日東日本大震災。

 

あなたは無事でしたか?

 

わたしは幸いなことに物的被害はなかったのですが、精神的に激しく落ち込むことになりました。

 

チェルノブイリの放射能汚染被害について調べたことのあるママだったら、わかるかもしれませんね。

当時、泣きながら情報を集めたことを思い出します。

 

わたしが海外移住の情報を集め始めたのは、とにかく日本を脱出したかったからなんですね。

 

恐怖・焦り・怒り・悲しみ・・・

 

震災被害で苦しんでいる人たちがいっぱいいるのに、自分はずいぶん身勝手だとも思いました。

でも小さなわが子を守りたくて、当時の私なりに必死だったんです。

 

そんな自分に対して、家族や友人、そして震災がご縁で初めて出会った方々など、たくさんの人が見守ったり励ましてくれました。

 

「混乱・悲観~立ち直り、前を向くまで」の様子はこちらにまとめています

【実践レポ】放射能ストレスから立ち直るために行った7つの方法

 

海外移住について調べ始めてからは、

「もしかしたら自分たちでも可能なのかも・・・!」

と、ワクワクする気持ちさえ生まれてきました。

 

未来を描くことで少しずつ前向きになり、少しずつ動き出すことができたんです。

いつの間にか、放射能への恐怖は克服していました。

 

「自由もやり直しもできる独身時代とは違う」

「会社の海外赴任辞令でもなければムリだよね」

「特別な資格・才能がなければ就労ビザおりないでしょう?」

 

家族で海外移住なんて、夢物語に思えてきますよね。

でも、普通の家族でも道はないわけじゃない。

 

私にとってそれは大きな発見であり新しい世界への1歩となりました。

 

子連れで海外移住を考え始めたあなたが、このブログで希望を見つけてもらえたなら、とてもうれしく思います!

 

お問い合わせについて

ご質問やご感想などいつもありがとうございます!

お問い合わせフォームはこちらにございますので、お気軽にメッセージをお送りください(^^)

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カテゴリ:はじめに 

子連れで海外へ移住したい!

目安時間:約 3分

「放射能に汚染された土地で、子育てしたくない!!」

「いつまた、あの揺れが来るかと思うと落ち着いて暮らせない」

「消費税UP?将来年金がもらえるかどうかもわからないのに・・・」

 

このまま、私たち家族は日本に暮らしていて大丈夫なの?

 

はじめまして、たむママです。

 

昨年の3月の東日本大震災以降、

海外に生活の拠点を移したいと考える

ファミリー層が増えているそうです。

 

わたしも、その中の1人、ごく普通のママです。

 

子どもをどうにかして放射能から守りたくて、

でも、お金も仕事も、特別なものは何もなくて、

本当に悔しくて、情けなくて、申し訳ない思いをしました。

 

でも、どうあがいても時間は取り戻せない・・・

 

せめて、放射能に汚染されてない土地で

暮らすことはできないものか。

 

不甲斐ない親なりに、

日本を脱出するための情報を探してきました。

 

ネットで海外移住情報を調べると、

ほとんどは、海外留学する若者向けの情報だったり

既に海外で暮らしている日本人移住者の暮らしぶりだったり

または、裕福なシニア向けのリタイアメントビザの話だったり、ですよね?

 

「普通の家族が海外で暮らすなんて、夢物語なのかな・・・」

 

あきらめにも近い思いの中、

「これだったら私たちでも海外移住できるのかも?!」

不安と失望が、未来の希望に変わったんです。

 

自分と同じように、

普通の家族だけど海外移住したい!

と考えてるママは、たくさんいるのかもしれない。

 

これから情報を集めるママたちの、何かのヒントになれば・・・

 

そう思い、ブログを始めることにしました。

 

家族で海外移住をしたいあなたが

少しでもヒントを見つけることができたなら、

とてもうれしく思います。

 

では、最初の特集をどうぞ。

>>『30~40代に何が?急増!子育て世代の海外移住』3月1日とくダネ!


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海外移住キホンの書
NZ移住本を読んだ感想

「普通の家族で海外移住なんてムリだよね…」

英語が話せなくても海外で暮らせる裏ワザ本を読んでみました。

>>感想はこちら

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自己紹介
mama

たむママです。

静岡県在住、
家族5人暮らしです。

東日本大震災の直後から
普通の家族でも海外に移住する方法はないのか探してきました。

子連れで海外移住をしたいママの参考になればうれしいです。

>>詳しいプロフィールはこちら

資格・手に職が無いなら…
海外移住,ママ,資格
「語学力に自信がない」
「夫1人の収入では不安」
「でも私には資格・経験がない…」

>>今は何もないあなたでも1年で望む暮らしを叶える方法

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海外移住インタビュー

ニュージーランドマスター.COMの代表、山下象二郎さんに、海外移住の不安や疑問についてインタビューしました!15分のダイジェスト版です

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